アラゲニクハリタケ

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データ

シワタケ科 Meruliaceae ニクハリタケ属   (旧)ニクハリタケ科
採集地丸山(長野公園)標高200m
学名Steccherinum rhois
和名アラゲニクハリタケ
環境・発生夏〜秋 広葉樹の腐朽が進んでほとんど土状から群生
採集年月日2006年9月16日食毒不食
標本なし
概要子実体 無柄半背着生で半円形の傘をもつものと短い側柄と中心性がある。
傘 幅1〜2cm、半円形〜円形、表面は白色〜灰褐色の短毛密生環紋がある。
柄 短い円柱形〜角形、表面紫褐色で白い綿毛菌糸まとう。
子実層托 傘下面に白色〜灰褐色針状をなす。

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