コナカラカサタケモドキ

コナカラカサタケモドキ.jpg

       

データ

ハラタケ科 Agaricaceae キツネノカラカサ属
採集地陶器山標高140m
学名Lepiota pseudogranulosa
和名コナカラカサタケモドキ
環境・発生夏〜秋 腐朽木がほとんど土状となった所で発生
採集年月日2005年11月17日食毒不食
標本なし
概要傘 径1.3〜2cm、表面は白色の綿質〜粉状に覆われ、手で触れると付着する、縁部には
粉質のつばの破片がつく。
柄 2〜4cm、上下同径で表面白色の粉質物に覆われ、触ると赤褐色に変わる。
ひだ 離生し密で白色。

最近のブログ記事

コブリビロードツエタケ
アマタケ
キアシウラベニガサ(吉見仮)

科目別